まいど、いまにしです。

これまで何度かブログで、徳島新聞ぼろ儲けで名物の
中でも、阿波踊りを改革、健全化しようとしてきた、
徳島市観光協会に対して、徳島新聞がずっと邪魔をしてきた。
その中で、阿波踊りのチケット販売を巡って、透明化を申し出た
徳島市観光協会の幹部に

「おまはんそんなことしたら、
徳島におれんようになるぞ」
と徳島新聞の関係者が、恫喝したという話。
徳島新聞幹部の名前を、今月10日発売の日本タイムズ
スクープしている。
それをいち早く入手したところ、日本タイムズの取材によれば、恫喝したのは
徳島新聞の渡辺一郎事業部長だというのだ。
そこで、私は徳島市観光協会の幹部を直撃すると
「そんなんが書いてあるんですか、ビックリです。なんでわかったのか」
徳島観光協会の幹部は、刑事告訴を辞さないと私に語っていた。
阿波踊りのぼろ儲けを続けたいのか、恫喝したとされる渡辺事業部長。
我慢ならないと告訴を準備する、徳島市観光協会の幹部。告発の罪名は
「脅迫」「強要」などになる見込みだという。
刑事告訴、受理となれば「被疑者」として扱われるのが通常だ。
徳島新聞の渡辺一郎氏は「事業部長」だがそこにプラス「被疑者」とも
なるのだ。
「阿波踊り中止の危機で、たくさんの電話などがあり、えらいことに
なっています。今、このブログでも指摘されたことで、関連会社の社長
をクビして収束させる方策が話し合われています。しかし、阿波踊りは
例年通りの同じ手法で続けるそうです。ようはごまかし
目先を変えるだけ。ぼろ儲けの手法はそのままです。阿波踊りを手伝う
徳島新聞の社員にも日当を払い、メシも出すでしょうから、お話になりません。
それがうちの情けない現状です」
と徳島新聞の社員の一人はこう話す。
まったく反省がない、徳島新聞にはあきれるばかりだ。