まいど、いまにしです。

これまでブログで書いてきた、阿波踊りでぼろ儲けする徳島新聞。
「結託」する遠藤市長。
ついに、法廷闘争となる公算が大だ。
阿波踊りの主催は、徳島新聞と徳島市観光協会。実質的には徳島市観光協会内の
「阿波踊り実行委員会」が中心だという。
「週刊現代の報道、フジテレビ、紙の爆弾の後追いなどで、徳新のぼろ儲けがわかってきた。
そして、日本タイムズが遠藤市長と徳新の結託を暴いた。
そこで実行委員会の早期の開催を求め、阿波踊りのありかたを検討しようと
したが、却下。やむなく、開催を求める訴えを裁判所に提起するというとうけん」
(徳島市の幹部)
実は開催には裏がある。
「実行委員会のメンバーが開催を求めると、それまで反対していた徳新の幹部が
『裏で話すけん』と接触してきたそうだ。徳新の独占している阿波踊り
のチケットは7月15日に独自で販売するという。その前に実行委員会で話をしな
れば、意味がないけん、訴えるそうな」(前出・徳島市の幹部)